- 国宝 土偶展/高麗王室の陶磁器/染野夫妻陶芸コレクション
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展覧会図録『国宝 土偶展 THE POWER OF DOGU』
展覧会図録『染野夫妻陶芸コレクション リーチ・濱田・豊藏・壽雪』
展覧会図録『現代工芸への視点 装飾の力』
展覧会図録『松原庵の宗匠 星布と友昇の俳諧』
展覧会図録『河口龍夫展 言葉・時間・生命 2冊セット』などなど展覧会図録が入荷・再入荷しております。在庫の有無・価格・状態等、詳細は、お手数ですが各商品ページでご確認ください。国宝土偶展、奇跡の再入荷。お探しの方は、この機会にゼヒ。先日、比較的最近出版された、読書論、本の本、古本エッセイなどをまとめてお売りいただいたのですが、その中には個人的に読んでいなかった本も多く、拾い読みばかりで、なかなか整理が進みません。私の不勉強のせいか、このジャンルの出版物が以前よりも増えているのか、もしかするとその両方かもしれませんが、もっとマメに新刊チェックをしなければいけませんね。棚からあふれて収拾がつかない積ん読本、必要がなくなった資料用の書籍、サイン入りの寄贈本、熱が冷めたコレクション、セレクトショップ、大型書店、Amazon、オークション等で購入したアート写真集・美術書・建築書・デザイン書、美術館・博物館の展覧会で購入した図録・カタログなど、蔵書・コレクションの整理をご検討されている方は、お気軽に当店にご相談ください。当店HPでのネット販売ほか、古書目録・即売会など様々な販売方法を考慮したうえで誠実に買取いたします。ご連絡はお問い合わせフォームか買取直通(090-2359-6927)まで。よろしくお願い致します。
- an・an アンアン創刊号/伊砂利彦 志村ふくみ/廣瀬臺山
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『an・an アンアン エルジャポン 創刊号 1970年3月20日号』
展覧会図録『伊砂利彦 志村ふくみ 二人展 染める、織る、最前線』
展覧会図録『近現代染色の展開と現在』
展覧会図録『廣瀬臺山 「白雲餘影」とその後』
展覧会図録『絵図にみる青森湊の景観』
展覧会図録『札幌美術展 真冬の花畑』
展覧会図録『季節の伝統植物 くらしの植物苑』
展覧会図録『アメリカに渡った日本人と戦争の時代』などが入荷・再入荷しております。在庫の有無・価格・状態等、詳細は、お手数ですが各商品ページでご確認ください。アンアン創刊号は売切れ補充、図録まつりは継続中、そろそろ未整理の建築書にも手をつけたいと思っていますが、時節柄、仕入も立て込んでいるので予定は未定です。買取先には、絶対に面白いとわかっている長編小説や、時代小説シリーズものは、老後の楽しみにとっておきたいので、持ってるけど、今はあえて読まないと言うお客様がいる一方で、仕事をリタイアしてから読もうとずいぶん本を買ってきたが、いざ年をとると目が悪くなって、細かい文章を追うのがしんどいので蔵書を処分することにしたというお客様もいます。読書人としてどちらも共感できる話です。そうですねと相槌を打ちながら、手は休めずに、本に紐をかける古本屋の私であります。
- 鈴木清写真展/日本の神々と祭り/弥生はいつから!?
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展覧会図録『鈴木清写真展 百の階梯、千の来歴』



展覧会図録『弥生はいつから!? 年代研究の最前線』
展覧会図録『[染]と[織]の肖像 日本と韓国・守り伝えられた染織品』
展覧会図録『紅板締め 江戸から明治のランジェリー』
展覧会図録『旅展 異文化との出会い、そして対話』など展覧会図録・カタログが入荷しております。在庫の有無・価格・状態等、詳細は、お手数ですが各商品ページでご確認ください。買取見積もり千本ノックを、宅配寿司とラジオ「高橋芳朗 HAPPY SAD」のアーカイブで乗りきり、梱包・発送を済まして、出品とブログを書いたらもう陽が西に傾いておりますよ。さて、これから万全の防寒対策で倉庫整理に挑みます。では。
- 鉄砲小道具の用と美/武士とはなにか/明治維新と平田国学
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展覧会図録『旅 江戸の旅から鉄道旅行へ』
など国立歴史民俗博物館ほか博物館・歴史資料館の展覧会図録が入荷しております。在庫の有無・価格・状態等、詳細は、お手数ですが各商品ページでご確認ください。テーマが地味で入り口が狭い分、掘り下げが深く、読み応えがある博物館の図録。特に、みんぱくの図録は良い物が多いので、これからも積極的に扱っていきたいと思っております。本日もあわただしい一日でした。と総括したいところですが、仕事がたまっているので、日付を跨いでの残業となりそうです。嗚呼、年度末。
- J. トレンツ・リャド/マン・レイ展/シティ・ボーイ大辞典
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『J. TORRENTS LLADO Vol.3 J. トレンツ・リャド画集』


『POPEYE ポパイ No.26 1978年3月10日号』
『POPEYE ポパイ No.52 1979年4月10日号 2周年特別号』
『POPEYE ポパイ No.75 1980年3月25日号』
『HOT DOG PRESS No.51 1982年7月10日号 完全保存版シティ・ボーイ大事典』などなどが入荷・再入荷しております。在庫の有無・価格・状態等、詳細は、お手数ですが各商品ページでご確認ください。もろもろ作業を終えてから、大阪市内で買取の見積もり。このところの買取ラッシュで、ぐんぐん倉庫が埋まってきたので、どんどん整理してばんばん出品して、ぼちぼちとでも売れていってくれないと、早晩さめざめと泣くことになりそうです・・・。大阪を中心に古本・古書の無料出張買取、全国から送料着払いの宅配買取を行っております。アート写真集、建築書・建築雑誌、美術書、展覧会図録・カタログ、レゾネ、デザイン書、文芸書、署名本・サイン本、ヴィンテージ雑誌、趣味の本など、アートブックとコレクタブルな本を中心に取扱いしております。お気軽に、お問い合わせフォームか買取直通(090-2359-6927)までご連絡ください。よろしくお願い致します。
- この星 野口里佳/アド・ボーイ/POPEYE ポパイ
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『この星 The Planet 野口里佳』


などが入荷しております。在庫の有無・価格・状態等、詳細は、お手数ですが各商品ページでご確認ください。野口里佳の写真集に、ポップでキュートな古き良きアメリカンヴィンテージ広告キャラクターの図版集などが入ってきております。目の保養に、癒しに、デザインソースにいかがでしょうか。みのりがあるかどうかはともかく、それなりに毎日あわただしく過ごしております。この調子で、あまり無理をせず、腰をいたわりながら、いいあんばいで来るべき年度末を華麗にのりこえたいと願っておりマス。
- IVY/VAN/50年代気分/ホット・ドッグプレス
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『HOT DOG PRESS 16 僕たちはIVYをもっと自由に着こなしたい』
などなどホット・ドッグプレスのアイビー特集号、50's特集号が入荷・再入荷しております。在庫の有無・価格・状態等、詳細は、お手数ですが各商品ページでご確認ください。HOT DOG PRESS創刊50号記念の50'S特集は、クリームソーダ・ガレッヂパラダイス東京など伝説の、そしておなじみの名店紹介や、ドロップアウトのえらいひと山崎真行さんの新店舗準備中の記事など、その筋の方々垂涎の、かなりロックンロールな内容で、フィフティーズ好きな人ならマストバイの雑誌ではなかろうかと思います。
- マイ・フリーダム/King of Vintage/田中凛太郎
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『MY FREEDAMN! History of American Printed T-Shirts』


など田中凛太郎「マイ・フリーダム」シリーズがまとめて入荷しております。何れも美品・極美、ミントな状態。在庫の有無・価格・状態等、詳細は、お手数ですが各商品ページでご確認ください。大阪は小雨交じりのお天気もよう、いまいち盛り上がりに欠けるウィークエンドの昼下がり、本日も買取り荷受からの倉庫作業へというルーチンな流れで、当店は粛々と通常営業中であります。お引越し・建替え・お部屋の整理・ときめき片付け・断捨離・事務所移転・遺品整理など、様々な理由、事情で、蔵書・コレクションの整理をご検討されている方は、ぜひ当店にご相談ください。あまり手放したくないけれど、きちんと評価してくれるならという本をお持ちの方も、お気軽に。当店HPでのネット販売ほか、古書目録・即売会など様々な販売方法を考慮したうえで、誠実に査定し買取いたします。ご連絡はお問い合わせフォームか買取直通(090-2359-6927)まで。よろしくお願い致します。
- ピーター・ズントー/ミース・ファン・デル・ローエ/ルイス・カーン
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『Peter Zumthor ピーター・ズントー a+u臨時増刊』


などなど建築書・建築雑誌が入荷しております。在庫の有無・価格・状態等、詳細は、お手数ですが各商品ページでご確認ください。a+u臨時増刊・建築文化の、ちょっと珍しい特集号が入ってきております。状態がもうひとつのモノは、相場よりもいくらか控えめに付けたつもりなので、資料用・勉強用に購入をご検討いただけると幸いです。寒い一日でした。自宅警備員よろしく、終日引きこもっての、見積り・査定・本の整理でこれといったトピックは無し。せめて景気のよい話でも出来ればよいのですが、やはり無い袖は振れないのであります。
- ヘンリィ・プラマー/鈴木博之/伊東深水/アール・デコ
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『マスターズ・オヴ・ライト 第1巻:20世紀のパイオニアたち a+u 臨時増刊』
などが入荷しております。在庫の有無・価格・状態等、詳細は、お手数ですが各商品ページでご確認ください。十代目金原亭馬生の「笠碁」をBGMに、粛々と本の整理に励む小寒い雨の木曜日、夕暮れ時であります。喋り出し「えー」の後の咳払いから、サゲ後の表情まですべてが素晴らしい。馬生さんの落語を聞いていると、なんだか無性に熱燗を飲みたくなってきます。嗚呼、早く陽が暮れないかな。









